工業向け3D試作サービスなどを行うインクスは、個人がオンラインで利用できる光/粉末造形出力サービス「INTER-CULTURE(インターカルチャー)」の提供を開始した。
UQコミュニケーションズは、「GET WiMAX 動画コンテスト」にて、映像作品を募集している。作品募集期間は3月7日まで。
フラッシュバックは、光、粒子、炎や煙といったパーティクル効果を手軽に実現するAfter Effectsプラグイン「Particle Illusion for After Effects(パーティクル イリュージョン フォー アフターエフェクツ)」を発売した。価格は3万2550円。
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ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、DTPアプリケーションの知識がなくてもオリジナルフォトブックのレイアウトを作成、入稿できるソリューション「DigiLabs」のサービスを開始した。
フォントワークス、フォント管理ツール「LETS FontACE」の最新バージョンをリリース。また、キャッシュファイルを削除するツール「FWフォントキャッシュクリア」の提供を開始した。
フォントワークスは、「白舟LETS」サービスの出荷を2月18日に開始。発売開始を記念して、白舟LETS契約者に「ふで蔵」をプレゼントするキャンペーンを実施すると発表した。
「Shade11」の新機能「スケッチモデラー」を使い1枚のイラストからキャラクターモデリングしていく方法を紹介する。
フックアップは、実在モデルを忠実に再現したサウンドのATURIA製ソフトウェアシンセサイザー最新モデル「PROPHET V2」および「ARP2600 V2」を2010年2月19日に発売する。
バンダイの『S.I.C.』シリーズなど、高い造形レベルの完成品可動フィギュアの原型制作を手掛ける造形作家の安藤賢司。名実共に日本のトップ原型師である安藤が、その造形テクニックの全てを魅せる「造形作家 安藤賢司の立体造形作法」。第3回は、ラフ画をもとに、キャラクターをスカルピーで造形していく。