クリエイターのモチベーションとイマジネーションを加速させてくれる様々なモバイルツールを紹介していく本コラム。今回は、アイディアや企画をiPhone/iPod touchで練るための高機能なマインドマップツール「iThoughts」を紹介してみたい。
ソフトウェア・トゥーは、フォント管理ツール「Extensis Suitcase Fusion(エクステンシススーツケースフュージョン)2 日本語版 Windows版」を12月16日に発売すると発表した。価格は1万3,440円。
チームラボは12月10日より、東京・新宿のコニカミノルタプラザにて開催される「コニカミノルタ環境企画展」にて、新作映像『百年海図巻』を発表する。また、2008年12月に仏ルーブル宮にて発表した『花と屍』も同時展示する。
弊社刊行の雑誌『Web Designing』では、アートユニット エキソニモの「エキソニモのView-Source」が好評連載中。マイコミジャーナルでは、この連載記事のユニークな構造を読み解いていく。
資生堂は、エイベックス・エンタテインメントと共同で、1960年代から1990年代までの資生堂キャンペーンCM映像を集めたDVD『資生堂のCM』Vol.1を発売した。また、12月16日にはvol.2を発売予定。価格は、ともに3,980円。
大日本スクリーン製造は、ユニバーサルデザイン対応フォント「ヒラギノUniversalシリーズ」を開発。12月7日には角ゴシック体を、2010年1月下旬には丸ゴシック体と明朝体を販売する。価格は、それぞれ2万7,300円。
映像のまち・かわさき推進フォーラムは、専修大学との共催により、12月8日に第5回映像コンテンツビジネスサロン 宇川直宏「映像表現史」講義を開催する。
前回は、ドローソフトの代表格「Adobe Illustrator」の歴史について紐解いてみた。第4回となる今回は、フォトレタッチソフトの代表格「Adobe Photoshop」の歴史について紹介してみたい。
オンライン上でメモをとるためのサービスは数多くありますが、決定打に欠けて使えていない方もいるのではないでしょうか。今回紹介する「Penzu」は、機能は多すぎず少なすぎず、ついメモをとりたくなるインタフェースが魅力のサービスです。
科学技術振興機構は、2010年1月17日に日経ホールにて「科学と芸術の集い- 宇宙とヒトをつなぐもの-」を開催する。UAや原田知世氏も参加。入場は無料で事前申し込みが必要。